2016年8月22日月曜日

Excel関数 COUNTA関数 入力済みのセルの数を数える

「入力済みのセルの数を数える」関数が、COUNTA関数です。

=COUNTA(値1,値2)

という式を使います。

<使用例>

売上の集計の対象になる店舗数を調べる。

①セルC19に以下の式を入力します。

=COUNTA(A3:A14)

001_20120613123457.png

集計となる対象になる店舗数が求められました。

002_20120613123513.png



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