役立つ Excelの使い方
2016年8月22日月曜日
Excel関数 COUNTA関数 入力済みのセルの数を数える
「入力済みのセルの数を数える」関数が、COUNTA関数です。
=COUNTA(値1,値2)
という式を使います。
<使用例>
売上の集計の対象になる店舗数を調べる。
①セルC19に以下の式を入力します。
=COUNTA(A3:A14)
集計となる対象になる店舗数が求められました。
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