役立つ Excelの使い方
2016年8月22日月曜日
Excel関数 COUNTIF関数 (2) データを重複して入力したらエラー表示が出るようにする
COUNTIF関数を使うと、データを重複して入力したらエラー表示が出るようにすることが出来ます。
<COUNTIF関数の使用例>
電話番号を重複して入力したらエラー表示が出るようにする。
①セルE4:E12を範囲選択します。
②データ→データの入力規則をクリックします。
③設定タブをクリックして、ユーザー設定をクリックして、以下の式を入力してOKボタンをクリックします。
空白セルに重複した電話番号を入力すると、以下のようにエラーが表示されます。
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