2016年8月26日金曜日

Excel関数 SUMPRODUCT関数 (2) 人数×料金の総合計を求める

SUMPRODUCT関数の引数は隣接していなくても指定することが出来るので、計算する対象が別表になっていても合計を求めることが出来ます。

<SUMPRODUCT関数の使用例>

人数×料金の総合計を求める

(1)以下の式をセルC19に入力する。

=SUMPRODUCT(C3:C9,C12:C18)

001_20130328111512.png

別表になっていても、人数×料金の総合計が求められています。

002_20130328111541.png



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