役立つ Excelの使い方
2016年8月26日金曜日
Excel関数 TRIM関数 文字列内の先頭や末尾、文字間にある余分な空白を削除する
「文字列内の先頭や末尾、文字間にある余分な空白を削除する(文字間の空白は一つ残る)」関数が、TRIM関数です。
=TRIM(文字列)
という式を使います。
<使用例>
無駄な空白を削除する。
①セルB2に以下の式を入力して、B17までオートフィルでコピーします。
=TRIM(A2)
すると無駄な空白部分が削除され、読みやすくなっています。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿