役立つ Excelの使い方
2016年8月26日金曜日
Excel関数 RIGHT関数 文字列の右端から文字数で指定した数の文字を切り出す
「文字列の右端から文字数で指定した数の文字を切り出す」関数が、RIGHT関数です。
=RIGHT(文字列.文字数)
という式を使います。
<使用例>
型番の後ろから4文字を取り出す。
①セルE3に以下の式を入力して、E7までオートフィルでコピーします。
=RIGHT(A3,4)
すると型番の下4桁のみが表示されます。
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